ソフトウェアのダウンロードが出来ます。
TDP等、大会用の資料はこちらです。
過去の論文のダウンロードはこちらです。
PlayerはHibikino-Musashiのロボットを動かす為のプログラムです。
これは2011年の大会用に開発された最新版です。
Playerに使用されている多機能ライブラリです。
基本的な数学関数やタイマー、シリアル通信、UDP通信、設定ファイル(.ini)の入出力といったことができます。
ds+はOpen Dynamics Engineの付属ライブラリであるdrawstuffの上位互換ライブラリです。
文字の描画や全画面表示、設定の保存といったことが出来ます。